AFTERCARE

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2018.06.19

ギター・マガジン 2018年7月号

『ギター・マガジン 2018年7月号』(2018年6月13日発売)にて、以下の誤りがありました。読者ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げ、ここに訂正させて頂きます。

P127、P128 『ディスコ天国。』内

掲載の写真に写っているギタリストはデヴィッド・ウィリアムスではなく、ジョン・マイロン・クラークです。
※修正後の誌面は、下記記載の画像にてご参照下さい。P127は正しい画像/キャプションに差し替えたものを、P128は画像/キャプションを削除しました。


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P127

【誤】
1988年7月、『BAD』ツアー時にとらえたショット。『オフ・ザ・ウォール』をきっかけにデヴィッド・ウィリアムスはツアーのバッキング・ギタリストの座につく。ハード化するマイケルのサウンドにあって、ファンキーな要素を担い続けた。エディ・ヴァン・ヘイレンやスティーヴ・ルカサーらの影に埋もれがちだが、実は一番重要なギタリストではないだろうか。
Photo by Peter Still/Redferns/Getty Images

【正】
84年頃、ジャクソンズのステージでギターを弾くデヴィッド・ウィリアムス。デヴィッドは『オフ・ザ・ウォール』をきっかけにマイケルの作品/ツアーに重用されるようになる。ハード化していくマイケルのサウンドにあって、ファンキーな要素を担い続けた。エディ・ヴァン・ヘイレンやスティーヴ・ルカサーらの影に埋もれがちだが、実は一番重要なギタリストではないだろうか。写真で手にしているギターはヤマハのSTタイプで、ST-800Mなどのモデルに近い。
Photo by Paul Natkin/Getty Images

P130 『ディスコ天国。』内

【誤】ビー・ジーズは1967年にレコード・デビューしてソフト・ロック路線で数々のヒットを飛ばしていた
【正】ビー・ジーズは1967年に英国でデビューしてソフト・ロック路線で数々のヒットを飛ばしていた